enemy

複製された男

大学で歴史を教えるアダムは、ふと見た映画に自分と瓜二つの俳優が出演していることに気づく。
彼はその俳優の居場所をつきとめ、なんとかコンタクトに成功。後日二人で会うことになる…

ん〜これも難解……というか、
最大級のどびっくりからの、いきなりエンドロール を喰らい、
「ええーーーーッ!!?」と言う感じで終わりました。

まったくわからず?マークが浮かびっぱなしだったのですが
公式のネタバレ解説にて、やっと理解。(最近こんなんばっか)
んで、よくできてたなぁと唸るのでした。
どういう視点で見るべきか、ってのが大事なのね…

オチも含め(ある意味)、面白かったです。(でももうちょっとスッキリする映画が好み)